風に乗せて

ちいさなつぶやきBLOGです。

不調


今年は、天候不良のため

体調を崩される方が多いとか。

実家の母も体が痒くて、いつもお世話になっている町医者へ行ったと話していました。

私も、少し暑いなと思うと

首から鎖骨辺りまで痒くて、クリームを塗っています。

出かけたときも対処できるように、携帯用のクリームをカバンに入れるため

ポーチは、胃腸薬、頭痛薬、かゆみ止めと、パンパンになってしまいました。


体調もイマイチなので

向井くんの舞台のライブビューイングも(上演時間3時間越えのため)

行けるか心配でしたが、無事に見ることができました。

良かった。

先の楽しみを見つけ、元気でいないといけませんね。

向井理くんに感謝です

ありがとうございます


いろいろな情報を、たくさんの方からいただいています。

向井理くんが出演した、映画、舞台の情報と感想など。

掲載された雑誌・ファッション誌などの情報。

名古屋では観られない番組も動画で観ることができます。

本当に、心から感謝です。

私自身、マメではないので、情報はいただくばかりです。

ありがとうございます

雑誌 あれこれ


時代小説に惹かれ、あれこれ読んでいますが

吉川永青さんの 「治部の礎」 は

*「クロワッサン」 で推薦されていた本。

20170908_123337.jpg

映画 「関ケ原」 も鑑賞し

いま、私の中で石田三成はヒーローです(〃∇〃)

そして、こちらも購入。

20170908_123642.jpg

*「歴史街道」 向井くんのインタビューを読むことができます。


もう一冊の *「歴史人」 総力特集 決戦!石田三成と関ケ原合戦

読み応えのある豪華な一冊ですよ。

特別インタビューに

「小野政次役 高橋一生」 も掲載されています。


「おしゃれ手帖」 にも向井くんのインタビュー記事が掲載されています。

購入しましたが、付録のカバンはいらないから雑誌の値段を下げてほしい・・・。


この他に積んである本も読まないといけません。

読書の秋にしなくては!!


自慢していいですか?


IMG_0252.jpg

IMG_0251.jpg

文學界5月号で読み、その世界観に引き込まれました。

沼田真佑さん、すぐにでも、次の作品が読みたい作家さんになりました。

そして、第157回芥川賞受賞。

単行本が発売されました。

文芸誌で読んでいるので迷いましたが

なんと!!サイン本が丸善名古屋本店に入荷したとのtweetを見ました。

取り置き不可でしたから、あきらめていましたが

手にすることができました。

<(_ _)> 自慢です。

「影裏」について

岡田麻沙さんが書かれています。

コチラ ↓

影裏 絶望篇

― 数行、読んだ。なにこれ超イイじゃん、もう無理だよこんなの! だってこの人天才じゃん! やだやだこんなの読みたくないよ、マジ無理! と思った。地団駄を踏んで雑誌を閉じ、部屋の隅に放り投げて、その日はふて寝した。15時間寝た。
翌日、プルプルしながら全部読んだ。絶望した。良すぎる ―

岡田さんの記事より、引用させていただきました。

「絶望した」 ですって(='m')

ぜひ、岡田麻沙さんの記事を読んでみてください。


そして、沼田真佑さんの新作が掲載されて、文學界9月号も購入予定です。

コチラ ↓

立ち読みができます。

文藝春秋

8月23日、中日新聞(夕刊)の「大波小波」で

沼田さんの新作「廃屋の眺め」について

「ちょっとミステリアスでエロでグロで、よくできた大人の読み物。この新人なかなか達者なのだ」と紹介されています。

文學界9月号を読みのが楽しみです。


新しい作家さんとの出会いは嬉しいですね。


もうひとつでも、


もうひとつのBlog

コチラ ↓

ひこーき雲に乗せて

いろいろ書いております。

どれだけ、書くことが好きなのか・・・。

書くことでストレス解消しています。

( ̄∇ ̄*)ゞ

どうぞ、よろしくお願いいたします。